カテゴリ:映画・テレビ



25日 7月 2017
普段は、平日の夜に開催される落語の独演会など中々行けないが、丁度夏休み、ということで早々にチケットを取ったので、真ん中のとても良い席でした。

24日 7月 2017
和田 竜の原作を読んで、映画の公開を楽しみにしていましたが、予想通り面白かった! 普段ほとんど時代ものは読まないのに、和田...

19日 3月 2017
いろいろなミュージカルのパロディとオマージュが込められた映画と聞いていたので、せめて『シェルブールの雨傘』と『ロシュフォールの恋人たち』は見てから、と思っていたのに、レイトショーを見に行ってしまいました。 http://gaga.ne.jp/lalaland/

27日 5月 2016
前科があるアルコール依存症の母親と暮らす問題児の少年が、小学校の校長に歌の才能を見出され、有名な合唱団の学校に推薦されます。が、すさんだ生活の少年は、せっかくの機会を拒否します。 ところが、母親が交通事故で亡くなり、一人ぼっちになってしまいます。...
04日 8月 2012
 6年ほど前にも、「イジメは、なくならない」というタイトルでイジメと自殺について書いたことがあります。  相変わらずイジメによる自殺はなくならず、イジメを隠す教育機関の体制も変わりませんね。...
19日 12月 2010
親として子どもに望むことは、自分の人生を自分の力で楽しんで欲しいということです。 ニーチェの言葉にこんな言葉を見つけて、まさにこれ、と思いました。 「何事も明日からの毎日に活用し、自分を常に切り開いていく姿勢を持つことが、この人生を最高に旅することになるのだ」...
06日 5月 2010
「オーケストラ!」という映画を見ました。 旧ソ連時代のユダヤ人排斥で解雇された楽団員が、劇場の清掃員となっていた指揮者を中心に30年ぶりに集められ、正式な楽団に成り代わってパリの劇場で演奏するという、喜劇、悲劇、社会問題を含んだ音楽映画です。...
10日 1月 2010
寒中お見舞い申し上げます。 今年はお正月らしいことはできませんが、いつもお正月らしいことなどしていない我が家では、中途半端なままの大掃除で年を越し、元日には次女と映画に出かけるという例年通りの年明けでした。 今年の映画は「のだめカンタービレ最終楽章・前編」でした。 前編てどういうこと?後編はいつやるの?まとめて見た方が良くない?...
13日 9月 2008
少し前に、テレビで映画版「地下鉄(メトロ)に乗って」を見て感動して、浅田次郎氏の原作を読みました。 地下鉄を通してタイムトラベルをするというSF的要素のある、親子の確執と恋愛の切ないお話です。...
22日 3月 2007
先日、次女と「博士の愛した数式」のDVDを見ました。 一年くらい前に原作を読んで、次女にも勧めたのですが、数学嫌いの次女はイマイチ興味を示しませんでした。 けれど映画を見て、読んでみようかな、と言っています。 数学にも数字にも相変わらず興味は湧かないけど、登場人物が興味深いからみたいですが。...

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